炭素回収技術研究機構(CRRA)は、地球温暖化を止める方法から、人類の第二の居住地としての火星開拓まで一貫して研究を行う機関です。2017年に、当時山梨県北杜市立甲陵高校2年生だった現機構長 村木風海がCO2直接空気回収の技術で総務省からプロジェクト採択を受けたのを皮切りに、学生による新進気鋭かつ少数精鋭の研究機構として活動を続けております。

 

現在では機構長を含めて3人の現役東大生が役員を務めており、近い将来、法人化も検討しております。