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​地球を守り、火星を拓く。

​CRRAとは

CRRA (シーラ:一般社団法人炭素回収技術研究機構)は、地球温暖化を止める方法から人類の火星移住の実現まで一貫して研究を行う独立系研究機関です。化学者・発明家である村木風海が機構長として創設致しました。世界最先端の気候工学・CO2直接回収分野に取り組む他、空気から石油の代替燃料を合成する研究、そして有人火星探査の研究を推し進めています。

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事業内容

CRRAの3つの柱をご紹介いたします。

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地球温暖化へのソリューション

CRRAでは地球温暖化を止めて人類80億人全員を救うために、家庭用・オフィス用CO2回収マシーン「ひやっしー」を開発しています。その他にも、「炭素回収技術」を世界に先駆けて実施する研究機関として工場・ビル向けCO2直接空気回収装置(DAC)モジュールの開発や、CO2からの石油代替燃料の合成(C1化学)などに取り組んでいます。

人類の火星移住

次世代の科学者を育てる

地球を守ると同時に、CRRAは人類の第二の故郷として火星を目指します。火星は遠くロケットの燃料は片道しか持たない為、現地での燃料生産が必要不可欠。火星はCO2が96%の大気に覆われており、CO2から燃料を生産することで開拓の見込みが一気に開けます。化学研究から輸送手段の開発、宇宙航空輸送業までーCRRAは挑み続けます。

地球温暖化の解決や人類の火星移住は100年単位で取り組むべき壮大なゴールです。この偉業を人類が成し遂げる為には、次世代の科学者の育成が欠かせません。CRRAでは既存の常識を疑い、挑戦を恐れず、冒険を楽しみながら新たな地平を切り開く、そんな科学者を小中学生から大人まで幅広く養成するべく、科学者の卵を特任研究員制度(インターン)として受け入れています。

​機構パンフレット

​2024/04 最新版

CRRAパンフレット_2024.04版_ページ_01.jpg

最新情報

新着情報5件を表示しています。過去のニュースを見るには、こちらをクリックしてください

2024年5月13日

2024年5月度 研究員入構式を開催しました。

2024年4月25日

ゴールデンウィーク中の休業期間についてお知らせいたします。

2024年4月24日

村木風海機構長が読売テレビ
『そこまで言って委員会NP』に出演しました。詳細はこちらよりご覧いただけます。

2024年4月23日

村木風海機構長がフジテレビ系列『ネプリーグ』に出演しました。詳細はこちらよりご覧いただけます。

2024年4月22日

新入研究員4名の入構式を開催致しました。

ビジネスミーティング

​研究組織体制

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研究領域・事業一覧

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新都市交通局.png
ウィンドオーシャン航空.png
ZEUS_気候危機管理局.png
海上運輸開発局.png
航空宇宙局.png
CRRA国際放送.png
広報情報分析局.png
化学生命医療局.png
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