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会社名


代表者


所在地



お問い合わせ先


創立・設立年月日


役員構成



組織構成


採用情報


○職員区分

【正社員】局長、機構長室長、主席研究員、上席研究員、主任研究員、秘書など

【業務委託】特務研究員、特務職員

【一般社団法人法上の会員】客員研究員、客員職員

○現在正社員の募集は特に行っておりませんが、ご応募頂くことは可能です。あなたの熱意に応じて検討致します。

○会員(一般社団法人法による会員)は随時募集しております。下記項目に1つ以上当てはまる方はご応募いただけます。

・地球温暖化を救う研究チームの一員になりたい

・次世代の乗り物の開発に携わりたい

・科学が大好きすぎてずっと白衣を着てラボにこもってしまう / こもりたい

・宇宙開発や有人火星探査を自分の力でやってみたい

・航空会社を1から自分達の力で作ってみたい

・自家用操縦士技能証明以上 / 2級小型船舶操縦士以上 のライセンスを持っていて、操縦要員として活躍したい

・パイロット、整備士、CA、グランドスタッフなど航空会社を目指している / そのような専門学校・大学に所属する学生

・航空無線通信士、航空特殊無線技士、各種無線資格の所持者で、航空・宇宙管制官として活躍したい方

・秘書検定や簿記検定の所持者で、政府機関や大企業との業務提携が飛び交う最前線で実戦経験を積みたい方

 

○会員の応募条件

・CRRAは株式会社ではなく一般社団法人であり、一般社団法人法上の「会員」となります。

・よって、基本的に報酬や交通費のお支払いはありません

・CRRAの活動への貢献度で、正社員昇格のチャンスは存在します。(保証は致しません)

・人生を通して実現したい夢をCRRAで叶えたい、あるいは、後世に誇れる仕事をしたいという方を歓迎いたします。

・運営費として、月額千円を頂戴致します。これは主に会員の名刺制作代、各種制服の作成代や会議費用として使われます。

・また、不定期で開催される会員限定のイベントや集まりに参加できます。

・お申し込みはCONTACTからお願い致します。なお、入会には審査がございます。

・退会の際、特に申請する必要はございません。運営費お支払い期限を1ヶ月過ぎてもお支払いがない場合、自動的に退会扱いとなります。

・活動に関して、こちらから業務内容をお願いすることもございますが、基本的には自分から動かない限りCRRAでは何もすることができません。積極的なご参加をよろしくお願い致します。

 

入会が決定しますと、CRRAの客員研究員(気候変動対策局、新都市交通局、海上運輸開発局、航空宇宙局)もしくは、客員職員(機構長室)の肩書が授与されます。ぜひ、ふるってご応募ください。

事業内容

CRRAの3つの柱をご紹介致します。

地球温暖化へのソリューション

CRRAでは地球温暖化を止めて人類77億人全員を救うために、家庭用・オフィス用CO2回収マシーン「ひやっしー」を開発しています。その他にも、「炭素回収技術」を世界に先駆けて実施する研究機関として、CO2直接空気回収プラントの開発やカーボンニュートラルな代替化石燃料の合成などに取り組んでいます。

人類の火星移住

地球を守ると同時に、CRRAは人類の第二の故郷として火星を目指します。火星は遠くロケットの燃料は片道しか持たない為、現地での燃料生産が必要不可欠。火星はCO2の大気に覆われており、ひやっしーで集めたCO2から燃料を生産します。化学研究から輸送手段の開発、宇宙航空輸送業までーCRRAは挑みます。

次世代の科学者を育てる活動

地球温暖化の解決や人類の火星移住は100年単位で取り組むべき壮大なゴールです。この偉業を人類が成し遂げる為には、次世代の科学者の育成が欠かせません。CRRAでは既存の常識を疑い、挑戦を恐れず、冒険を楽しみながら新たな地平を切り開く、そんな科学者を小中学生から大人まで幅広く養成します。


CRRA's History

CRRAの社史をご紹介致します。


・2017年(平成27年)10月5日 炭素回収技術研究機構(CRRA)創立、村木風海が機構長に就任

・2020年(令和2年)4月7日 CRRA法人化、一般社団法人となる

・2020年(令和2年)5月 村木風海研究室(秋葉原ラボ)がオープン

・2020年(令和2年)8月 気候変動対策局(MAC2)、海上運輸開発局(MU4)、機構長室(Si6)が発足

定款

(抜粋)

〈目的〉


当法人は、気候変動を抑止して持続可能な社会を生み出す研究を行うと同時に、有人火星探査等、人類が更に宇宙開発を進める際に必要な技術の開発を行い、わが国主導で地球人口全員の未来保障と太陽系規模での繁栄に寄与することを目的とする。

〈事業〉


当法人は、前条の目的を達成するために、次の事業を行う。

1)気候変動を抑止するための研究開発

2)有人火星探査等、次世代の宇宙関連技術の研究開発

3)低炭素社会を実現するための自動車・鉄道・船舶・航空機・宇宙機等輸送手段の設計及び研究開発、製造販売

4)研究開発の過程で生み出した装置・製品等の販売及びリース事業

5)次世代の科学者育成や科学に対する世間の理解・関心向上を目的とした教育事業・啓蒙活動、講演活動及び広報活動

6)陸上運送事業、海上運送事業、定期航空運送事業、不定期航空運送事業、航空機使用事業及び宇宙輸送事業

7)空港及び宇宙港の設置・運営・管理

8)地球上、宇宙空間及び惑星・衛星上における建設工事・土木工事・土地開発・都市開発・地域開発に関する企画・設計・管理・施工・請負

9)研究開発や製品に係る毒物、劇物の製造、販売及び輸出入

10)旅行業法に基づく旅行業

11)宇宙旅行事業

12)前各号に附帯関連する一切の事業